May 24, 2013

cross-posting:

User Interfaces of Evangelion 3.0

(via yuiseki)

May 17, 2013
"チントレは情熱がなければ難しいです。女性の方からみれば変態ですし、成長は個人差があるので必ず増大するなんて保障はありません。それでも、大きくしたいと気持ちがあるのに嘘臭いと思ってやらない頭でっかちのチキン野郎よりも、大きくしたいと気持ちがあるのなら、たとえ大きくならなくてもやってみようと行動する馬鹿な変態の方が良い結果が出ると自分は思います。"

アンドロペニスを購入したいのですがあまりにも値段が高いので・・・ - Yahoo!知恵袋

May 16, 2013
"哺乳動物の交尾時に雄側の戦略として、自身の精子を出来るだけ多量に雌の生殖道内に留め、精子競争に勝つ工夫がなされている。ブタの場合、精液中の膠様物が交配時に頚管で栓の役割をしている可能性がある。"

第39回豚の繁殖衛生セミナー講演要旨 | 農研機構

May 14, 2013
辺境社会研究室: ヘイターというビジネス

youkoseki:

情報発信ビジネスの民主化

インターネットが情報検索や情報発信の手段を変えたことに疑いの余地はありませんが、またインターネットが情報によって稼ぐ手段を変えたことも確かでしょう。ブログなどを利用すれば今や誰でも情報を簡単に発信できますし、その上でGoogle AdSenseや各種のアフィリエイトプログラムを活用することで簡単に稼ぐことができます。

May 11, 2013
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草薙素子「世の中に不満があるなら自分を変えろ」

このセリフはアニメシリーズ冒頭のもので、いわゆる「公安の典型­的な発想」を示している。そして、その対極にある「社会変革の主­体」としての笑い男との駆け引きの中で、彼に共感し、少佐も彼と­ともに腐った社会を変革する主体となってゆく。つまりこのアニメ­が本当に言いたいのはこのセリフの内容ではなく、むしろ対局のこ­と。このアニメが描いてるのは主人公たる少佐の心境の変化、成長­。
このセリフを引用する奴は、たいていこのセリフを言ってドヤ顔っ­てパターン多いけど、アニメ最後まで見たら恥ずかしくなると思う­よ。
自律した民主主義社会の市民として生きるってことは、なんにも不­平を言わずにオカミの元で暮らすことではない。そんなものは民主­主義以前の江戸時代の庶民と変わんないでしょ。タテマエでもこの­国は民主主義なんだから、国民が社会を変革する主体として自覚を­持って生きないと社会として成り立たないのよ。
まぁ資本主義・自由主義の社会は「自己責任」の発想と表裏一体だ­から、視点を変えればこのセリフはかなり現代的なんだろうけどね­。
今後、このセリフをドヤ顔で言ってる奴がいたら、その真意を問い­詰めてやるといいよ。

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youtube 攻殻機動隊冒頭のシーンに対するコメントより

草薙素子「世の中に不満があるなら自分を変えろ」

(via go-yas)

(via katoyuu)

May 11, 2013
"性的社会関係を断ち切られた人間が、ヒトの生殖行為に基づかない形で社会と関係を結ぼうと思ったら、「大義に生きる」しかないと思うでしょう"

攻殻機動隊最終話について (via bgnori)

(via ishida)

May 10, 2013
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「上の口はイヤイヤ言ってても、下の口はそうは言ってないぜ(ゲス顔」っていう描写よくあるけど、下の口って解剖学的にも発生学的にも肛門だからな…それ女が屁こいてるかまずいものお漏らししてるだけだからな…ブチュッて感じの [はてなブックマークで表示]

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Twitter / Med_KU

May 8, 2013
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ネット右翼の話なんて心底どうでもいい。人生は有限だ。もっと四肢切断とか射精管理みたいな有意義な話をしろ。 [はてなブックマークで表示]

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Twitter / i_yamagata

April 25, 2013
"夢を見ているときの脳の活動を解析する際の問題点として,大量の夢のデータを効率的に収集することがむずかしいという点があげられる."

睡眠中の脳活動パターンからの夢の内容の解読 : ライフサイエンス 新着論文レビュー

April 21, 2013
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以前、Twitterを分析して、売れ筋を書籍を見つけることを研究されている方がおられて、その分析情報を使って書店は仕入れ量をかえて売上アップができると自慢されていましたが、在庫リスクがなければ仕入れで頭を使う必要はないし、先ほどの雑誌のように見なしで返金されるのであれば、怪しまれない程度の量を仕入れればいいだけ。まずは業界の基本ビジネスモデルぐらい調べてから研究して欲しいんですよね。なお当方はその方のお話を伺ったときも「すごいですね」と頷くだけで、書店業界の事情などは一切説明しません。そういう方は自分の研究を応用事例を作りたいだけで、応用した結果には興味ないでしょうから、説明するだけ無駄だから。

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佐藤一郎: Web日記 (2013年)