User Interfaces of Evangelion 3.0
(via yuiseki)
情報発信ビジネスの民主化
インターネットが情報検索や情報発信の手段を変えたことに疑いの余地はありませんが、またインターネットが情報によって稼ぐ手段を変えたことも確かでしょう。ブログなどを利用すれば今や誰でも情報を簡単に発信できますし、その上でGoogle AdSenseや各種のアフィリエイトプログラムを活用することで簡単に稼ぐことができます。
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草薙素子「世の中に不満があるなら自分を変えろ」
このセリフはアニメシリーズ冒頭のもので、いわゆる「公安の典型的な発想」を示している。そして、その対極にある「社会変革の主体」としての笑い男との駆け引きの中で、彼に共感し、少佐も彼とともに腐った社会を変革する主体となってゆく。つまりこのアニメが本当に言いたいのはこのセリフの内容ではなく、むしろ対局のこと。このアニメが描いてるのは主人公たる少佐の心境の変化、成長。
このセリフを引用する奴は、たいていこのセリフを言ってドヤ顔ってパターン多いけど、アニメ最後まで見たら恥ずかしくなると思うよ。
自律した民主主義社会の市民として生きるってことは、なんにも不平を言わずにオカミの元で暮らすことではない。そんなものは民主主義以前の江戸時代の庶民と変わんないでしょ。タテマエでもこの国は民主主義なんだから、国民が社会を変革する主体として自覚を持って生きないと社会として成り立たないのよ。
まぁ資本主義・自由主義の社会は「自己責任」の発想と表裏一体だから、視点を変えればこのセリフはかなり現代的なんだろうけどね。
今後、このセリフをドヤ顔で言ってる奴がいたら、その真意を問い詰めてやるといいよ。
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youtube 攻殻機動隊冒頭のシーンに対するコメントより
(via go-yas)(via katoyuu)
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攻殻機動隊最終話について (via bgnori)
(via ishida)
以前、Twitterを分析して、売れ筋を書籍を見つけることを研究されている方がおられて、その分析情報を使って書店は仕入れ量をかえて売上アップができると自慢されていましたが、在庫リスクがなければ仕入れで頭を使う必要はないし、先ほどの雑誌のように見なしで返金されるのであれば、怪しまれない程度の量を仕入れればいいだけ。まずは業界の基本ビジネスモデルぐらい調べてから研究して欲しいんですよね。なお当方はその方のお話を伺ったときも「すごいですね」と頷くだけで、書店業界の事情などは一切説明しません。そういう方は自分の研究を応用事例を作りたいだけで、応用した結果には興味ないでしょうから、説明するだけ無駄だから。
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